pattoya.怪獣の街で診断する →

KAIJU / CAST DIRECTORY

怪獣映画の、
16タイプの役柄。

怪獣が来たとき、あなたはどう動く?
研究する人、街を守る人、怪獣に心を寄せる人。
7回の選択から見えてくる、16の役柄を集めました。

全16タイプを自由に見られます。診断した役柄には、このブラウザで「診断済み」が付きます。

01 / STRATEGY

知恵で局面を変える

04 TYPES
INTJのキャラクター
INTJ

ひとりで対抗策を完成させる科学者

会議にいない。研究室にいる。

誰にも言わずに、最後の切り札を準備していた人。

INTPのキャラクター
INTP

『あれは…まさか!』と言う博士

逃げながら、仮説が増える。

誰よりも先に正体に気づく。ただし、説明が長い。

ENTJのキャラクター
ENTJ

作戦本部の司令官

第一声が「全体を見よう」。

全体を見て、次の一手を決める。怪獣映画の後半で頼りになる人。

ENTPのキャラクター
ENTP

無茶な作戦を思いつく人

「逆に」を言った瞬間、全員こっちを見た。

常識はずれのアイデアで、状況をひっくり返そうとする発明家。

02 / CONNECTION

人と怪獣に心を向ける

04 TYPES
INFJのキャラクター
INFJ

伝承を知る語り部

その伏線、最初から知ってた。

昔から言い伝えられてきた「あれ」の正体に、誰より早く気づく人。

INFPのキャラクター
INFP

怪獣に心を寄せる人

討伐より先に、事情を聞きたい。

あの怪獣にも、理由があるのかもしれない。最後まで敵だと思えなかった人。

ENFJのキャラクター
ENFJ

みんなを奮い立たせる人

拡声器より、声が届く。

言葉で人の心に火をつける。絶望の街で希望を語るリーダー。

ENFPのキャラクター
ENFP

怪獣に名前をつける人

命名の速さだけは、対策本部超え。

恐怖の中でも物語を見つける。名付けて、広めて、みんなを巻き込む。

03 / SUPPORT

街と暮らしを支える

04 TYPES
ISTJのキャラクター
ISTJ

会議が長い偉い人

怪獣より、会議が長い。

前例と手続きを大切にする。そのあいだに、街はかなり壊れた。

ISFJのキャラクター
ISFJ

避難所を支える人

世界が終わっても、水を配る。

毛布と水を配り、名前を覚える。目立たないけれど、いないと回らない人。

ESTJのキャラクター
ESTJ

前線で指揮をとる隊長

怪獣にも、整列してほしい。

混乱の中でも段取りを組み、人を動かす現場の柱。

ESFJのキャラクター
ESFJ

避難誘導する人

自分の避難が、いつも最後。

自分より先に、周りの人を逃がす。エンドロールで一番拍手される人。

04 / ACTION

目の前の現場へ飛び込む

04 TYPES
ISTPのキャラクター
ISTP

黙って重機を動かす人

しゃべる前に、瓦礫をどかす。

言葉より手を動かす。瓦礫の下の人を、黙って助け出す職人。

ISFPのキャラクター
ISFP

忘れ物を取りに戻る人

避難バッグに、思い出が多すぎる。

大切なものを置いていけない。犬も、ぬいぐるみも、思い出も。

ESTPのキャラクター
ESTP

なぜか怪獣に向かって走る人

避難方向、たぶん逆。

考えるより先に体が動く。危ない場所ほど燃える、現場派。

ESFPのキャラクター
ESFP

最後まで撮ってる人

逃げる前に、縦動画。

その瞬間を誰かに届けたい。カメラを止めない、実況派。

YOUR NEXT SCENE

読むだけではわからない、
怪獣が来たときの自分。

救助する、弱点を調べる、怪獣に呼びかける。選択で事件と結末が変わるシミュレーターで、あなたの役を見つけよう。同じタイプでも、行動次第で結末は変わります。

シミュレーターで16タイプ診断 →

※16タイプは、性格診断「風」の遊びです。MBTI®や16Personalitiesとは関係ありません。役柄はこのフィクション作品の中での表現です。